
2005年8月に勤めいていた広告代理店を退職し、同年12月に有限会社デジタルストライブを設立しました。広告代理店での経験から「代理店」は今後、衰退していく方向にあると考えていました。私は広告代理店の都合で媒体をクライアントに薦めるのではなく、クライアント側に最大限効果のある「効告」でお手伝いしたく独立して広告会社設立の道を選択しました。
現在の広告業界は、情報伝達が多様化する中でターゲットにあった戦略や選択を必要とされていると思います。デジタルストライブでは、ターゲットを明確に把握し、クリエイティブ的にもセールスプロモーション的にも適切な広告戦略をクライアントに薦めていけるように日々努力しています。
今までの「広告代理店」ではなく、独自の企画力を持ち合わせた「広告会社」を創造していきたいです。
有限会社デジタルストライブ
代表取締役 兼 CEO
田中 英樹
